【展示室】二一〇〇年 美しく閉じる風景

滋賀県立大学生活デザイン学科2018年度卒業研究

2019年2月22日(金)~25日(月)

今、日本の地域で暮らす人々の次代は、減少という言葉で語られています。
しかし人びとの記憶と痕跡は残り続けます。
100年後の地域の風景や暮らしの記憶を美しく減築し、閉じていく。
そんな物語を提案します。